IDIOMタイヤ交換
IDIOMタイヤ交換 去年の時点でほとんど寿命だったタイヤを交換するの巻。20x1-451のタイヤを入手するのが一番大変だった。特にこのKENDAの純正品はまず国内では見当たらない。大陸から購入、送料込みで二本で約2500円ならまあまあかな。チューブもフレンチのロングバルブは入手が難しい。 ひび割れとすり減りが限界。 チューブはサドルバッグに入っていたシュワルベの7A-SVを使う。バルブ長40mmでギリギリの模様。
IDIOMタイヤ交換 去年の時点でほとんど寿命だったタイヤを交換するの巻。20x1-451のタイヤを入手するのが一番大変だった。特にこのKENDAの純正品はまず国内では見当たらない。大陸から購入、送料込みで二本で約2500円ならまあまあかな。チューブもフレンチのロングバルブは入手が難しい。 ひび割れとすり減りが限界。 チューブはサドルバッグに入っていたシュワルベの7A-SVを使う。バルブ長40mmでギリギリの模様。
バックカメラを付けてみた 晴れたけど、同級生が床上浸水とかいろいろあって息子の運動会は延期。延期なのに授業。こういうところが学校って役所だよなぁとつくづく思う。決めた日程で動く。臨機応変というものがない。で、明日休みなんだってさ、やれやれ。 暇なのでバックカメラを付けてみることにした。一番苦労したのはデカいコネクターが付いた状態でバンパー裏から車内への引き込みをどうするかだった。あちこち外して何とか引き込みに成功。この辺は経験値になるね。あとはスルスルスル、と車内に引き込んで、バック信号線と本体とカメラ配線を接続。映りを見ながら位置決めをした。 リバースに入れるとLEDが点灯するので暗闇でもOK?のはず。バット見は見えない位置にカメラが付いた。場合によってはタッピングでネジ止めが必要になるかもしれないが、とりあえず様子見。 フロントスプロケット交換 このバイクは中華のGN125Hのはずなのだが、フロント15Tでリヤ42Tという変な状態になっている。本来の中華仕様はフロント14Tでリヤ43Tのはずだ。リヤ43Tのままならフロント15Tでもいいらしいが、せっかくリヤが国産仕様と同じ42Tになっているのでフロントは14Tにしたい。ということで交換。これで国内仕様と同じだ。明らかに加速が良くなった。
局回り 潟上市(旧昭和町)で唯一行けてなかった槻木簡易局へ。秋田県道229号線沿い、ここもなかなか通らない道だ。 味のある局舎。これで潟上市は完訪。 続いて男鹿市(旧若美町)、小深見簡易局へ。 カードキーどこに行ったとか有り得ない感じのおじさんが対応したせいで100円の預け入れに10分もロス。田舎の簡易あるある。続いて払戸郵便局。 丸ポスト健在。若美局を経て福米沢簡易局。 野石局、五里合局で終了。これで男鹿市完訪。
GN125Hリヤタイヤ交換 GN125Hリヤタイヤ交換を行う、19191km時。 ご覧の通り、スリップサインが出る寸前。買ったタイヤは同じIRCのNR21、3.50-16。事実上これしかない。 ドラムブレーキのステーとロッドを外す。 向かって左に17mm、右に19mmのメガネをレンチかけて回す。 左からシャフトを抜く。この時、チェーン張りの機構とかカラーとかが外れるので注意。 ハブダンパーに劣化はなかった。一度交換されている模様。そもそも純正時はSAKURAタイヤのはずで、これは既にIRCになっているからその時にメンテナンスされているようだ。スプロケも減りはないので再使用。 ブレーキシューも再使用できる。交換は次回でいいかな。 バルブコアを取ったらタイヤレバーでタイヤを外していく。リムのガードは古いビニルホースを切ったものを使った。 チューブはSAKURAが入っていた。再使用したのだろう。 IRCのチューブに交換する。後は元の手順で戻すだけ。 タイヤ交換完了。自転車の大変バージョン、って感じだけど、センタースタンドがあるから楽。 試走 早速試走に出かけた。 男鹿市船川の男鹿水産まで行き、自販機の蕎麦を食べて帰宅。 海を見ながら食べる250円の蕎麦、悪くない。 本業は蟹屋の男鹿水産には「永あります」。誰か言ってあげなよ。
各部点検 日曜の朝、バイクをイジるなんてのは幸せだね。 クラッチワイヤーに注油。リヤタイヤは限界だなぁ、スリップラインが見えつつあるぞ。 花見 今年も本荘公園。土日に満開が当たるのよ。 千秋公園も良さそうな感じなんだけど、帰りに高清水公園通ったらイマイチだった。