Wit LLC交換
Wit LLC交換 Wit LLC交換、88303km時、2018年秋以来、3年ぶり2回目。 LLC容量は約3LとあるのでKYKの2Lを買って、500mL残して入れて後は水を入れればだいたい50%濃度になる計算。ついでにブレーキフルードも交換。
Wit LLC交換 Wit LLC交換、88303km時、2018年秋以来、3年ぶり2回目。 LLC容量は約3LとあるのでKYKの2Lを買って、500mL残して入れて後は水を入れればだいたい50%濃度になる計算。ついでにブレーキフルードも交換。
雪車男オイル交換 ソリオのオイル交換、モノタロウ5W-30SN、20139km時。
人間ドック 日帰り人間ドック、5年連続で本荘第一病院で受診。やはり食道と十二指腸に炎症アリだ。うむむ。 運転免許更新 人間ドック終わって午後から免許の更新、ゴールドは死守。 写真は持ち込み、背景はピンク(笑)
Witビスカスカップリング交換 そういうわけでビスカスカップリングを交換する、85612km時。部品代だけで10万円は無いだろう、とAmazonでみれば8万円弱で部品は売っていたが、高い。こうなると頼みの綱はリビルトだ。調べたらあった。32000円だったので手配。 4箇所ウマに載せて潜り込む。シリコンオイルが漏れた痕がある。まぁ寿命なんだろうけど、部品代としては高すぎるよね。取り外すこと自体はそんなに難しくないが、ベンチプレス状態になるのでつらい。一人ではちょっと厳しいので助っ人J氏と共に作業。 左が摘出したモノ、右がリビルトのVSS001。ベアリングや内部部品、シリコンオイルなどは全て新品になっていて、外側のケースなど機構部品は再利用している。見た目には新品である。2年2万キロ保証とあるが、まぁ大丈夫でしょ。 年式によってはセンターがロックナットの場合もあるようだが、真ん中にCリングがあってそれでベアリングが留めてある。そのロックナットも付属していたが、今回は使用しない。 Cリングを外すとベアリングは抜ける。 こんな具合。ベアリングに異常があればそれも買わなきゃなと思っていたのであるが、外してみてダメなら買おうということで。手で回してみるとスムーズだし特にゴリゴリいうようなところも無いので再利用することにした。ダメなら一時的にFF状態にしようと思っていたが、あとは元通り戻して4WD化して終了。1時間程度で出来た。これで異音は解消、約1/3で済んだ。摘出したモノは着払い伝票でリビルト会社に発送する。つまりそれがまたリビルト部品になるわけである。後はマフラーだが、、、これもついでに見てみたけれど、錆が酷くて外れそうにない。これは部品だけ買って頼もう、ということで。
Witビスカスカップリング死亡 ベルト交換が終わってあとはマフラーだなぁ、と思っていたら排気音とは別の質の異音がする。駐車時などステアリング据え切りして低速で動かすと「ゴゴゴゴゴ」と音がする。ん?いよいよドライブシャフトか?とブーツを見ても破れは無い。これはもしやビスカスカップリングか・・・久しぶりにスズキの愛車無料点検があるのでそれでもって見てもらうことにした。 悪い予感は的中。しかも保証外(10年以上経過して間もないけど)。 マフラー交換と合わせた見積はなんと18万円オーバー。そりゃないよ、と。ビスカスカップリング27610-76G25、部品代だけで10万円もするのである。おいおい、そんなに高いの?18万あったらそれ頭にして買い替えるわってレベルなのでここはちょっと情報収集。