Wit車検

Wit車検 善は急げでMRワゴンWitの車検、90470km時。朝ボンネットを開けてウォッシャー液を補充しようとしたときにエキマニのアースが切れているのを発見。えー、車検当日にやめてくれよと思ったが、車検に関係ない箇所なので取っ払ってもいいかと。でもなんか気持ち悪いし、平編アースワイヤー持っているから自作して対応。M6の圧着端子は2sq用のしか手持ちが無かったのでE型リングスリーブで一緒にカシメた。 取り付けてとりあえずOKと。 自賠責はいつもお世話になっている安全ガラスにて19730円、前回より5000円以上安い。テスターは全部やって1100円。 重量税6600円、検査代1800円、これはなぜか400円値上がり。計、29230円。 一発合格したので気分良くメシ。 たちばな家 何年ぶりだろう、保戸野八丁のたちばな家。 相変わらずのボリュームの穴子天丼セット。そうか、ここも彌助そばの一派だったんだよね。全然西馬音内感を押し出してはいないけど、何年も続いているということは「間違いない」ということ。でもどちらかというと天丼メインに考えちゃう。

2021-12-22 · Hirotomo Minakawa

Witマフラー交換

Witマフラー交換 最近ビビり音がするなぁと思って先日のオイル交換の時に下回りを見たらマフラーの吊り金具の破断を発見したので交換する、90434km時。 吹かすと排気音は正常なので排気漏れではない(それだけに悔しい)。アクセル戻した時にビーンとかビリビリと音がするときがあるのだ。再溶接でも行けるとは思うが外して溶接してという手間暇を考えると交換してしまった方が安いだろう、そもそも溶接機は持っていないので依頼しなきゃならないし。1月車検だからどうにかしなくてはならないし、時間もない。 ということでエキパイは交換を依頼したものの、マフラーはいけるだろうということでセルフでやることにしたが、もう雪が降っているのでとても寒い。前回のエキパイ交換で大栄テクノの製品を使ったので今回も同社純正同等品のMSS-9600SUSを手配して交換することにした。HST社にも同様の製品があり、どちらも純正同等を謳っていて、現にエキパイのみ交換してリヤが純正状態でOKだったからリヤだけHST社製品を使ってもおそらくは大丈夫だろう、とは思ったけど前後で敢えてメーカーを違える必要も無かろうということで。エキパイとの接続のバンドはこの時交換したので再利用。まぁ、エキパイ交換の時にマフラーも同時に交換しちゃえば良かったんだろうけど、あの時秋田スズキも何も言わなかったし。 コンプレッサーのエアーで下回りに付いた雪を飛ばしてなるべく自分にかからないようにして、下に潜り込んでマフラーを外す。バンドは新品交換してあるので外すこと自体は容易だった。やや、4WDなことでプロペラシャフトが邪魔なくらいで一人でも出来る作業である。外してみると、タイヤとリヤフェンダーとの隙間から見えていた下部(排気口側)だけで無く、上部(入り口側)も破断寸前であった。手でグイっとやったら溶接が外れたのでまぁ総じてダメだったということ。でも排気漏れは無いので惜しい。 排気口側の溶接外れ。完全に破断ですな。溶接するとなると錆び落とさなきゃなんないからこのままでは無理だし、まぁ交換で正解でしょうね。 新品のこれは形状は異なる、しかしこっちの方が見た目には丈夫な造り。純正品14300-72J04の約半額、12120円で一応ステンレス製らしい。純正に交換するより断然良いと思う。 入り口側、すぐ外れてしまったのでダメですな。鉄板が薄いのよ。コスト的に仕方ないとは思うけどもう少し何とかならんものか?融雪剤には負けちゃうんだよなぁ。 というわけで、Before。排気漏れは無かったので見た目には綺麗でしたけどね。エキパイとの接続バンドを外して、吊りゴム外せばOK。右リヤタイヤも外した方が良い。たまに落ちてくる冷たい雫と寒さとの戦い。 After。排気音的には変化なし(笑)、ビビりは解消。

2021-12-19 · Hirotomo Minakawa

Witオイル交換

Witオイル交換 Witオイル交換、90274km時、モノタロウSN5W-30、エレメントはトヨタ用。この時、マフラー溶接部の破断を発見してしまった。来月車検だから交換しなきゃダメだなぁ、やれやれ。 灯油購入 灯油購入、72L、87円/Lにて。

2021-12-11 · Hirotomo Minakawa

雪車男タイヤ交換

雪車男タイヤ交換 雪車男タイヤ交換、22419km時。 灯油購入 灯油購入、36L、90円/Lにて。

2021-11-14 · Hirotomo Minakawa

Witタイヤ交換

Witタイヤ交換 Witタイヤ交換、VRX2を買う。89305km時。

2021-11-07 · Hirotomo Minakawa