Witベルト交換

Witベルト交換 寒くなってきてキューっとベルトが鳴くようになってきた。走行距離は36124kmとまだまだだが、張ってもどうせすぐ鳴くんだろうし、これから冬が来るのでベルトを交換してしまう。 横置きエンジンの軽ってのは本当に手が入らないしレンチの振り幅がないんだよね。色々調べるとバンパー外すべきとか、外さないと出来ないとか、外した方が早いとか書いてあるんだけど、外さず出来たし、外さない方が早いと思う。 ナンバープレートを外せばエアコンベルトは何とかなるし、オルタネーターベルトはどうせ潜らないと作業できないし。 オルタネーターベルトはそこそこひび割れ。エアコンベルトはひび割れこそないが滑ってたからなぁ。まぁ、ちょっと早いけどもうすぐ5年だし。 純正ベルト、49181-70A12(4PK710)と17521-65H10(4PK870)。メーカーはバントー化学。 買ったベルトは三ツ星ベルト、4PK710Lと4PK870L。 装着は結構大変よね。この後、ブレーキフルード交換を行う。 渡辺美里ライブ そこにいたのは確かに自分が知ってる渡辺美里だった。30年も経てば変化もするだろう、しかし、劣化どころか進化してた。単純に「唄上手ぇーなー」っていう感動。これは初めて馬場を見たときに「でけーなー」っていうのに似ている。あまりにケタ違いな驚きはそういうリアクションになるっていうことだろう。生My Revolutionは良かったなあ。写ってた。

2015-10-18 · Hirotomo Minakawa

秋田駐屯地祭

秋田駐屯地祭 毎年恒例。 Witオイル交換 35345km時、トヨタ純正0W-20SNを使用。

2015-09-12 · Hirotomo Minakawa

オイル交換

墓参 暑い。 エスクードオイル交換 オイル交換の儀、109722km時。暑い。フィルターエレメントも交換、エイシンのデッドストック日産マーチ用を使用、最後の在庫もこれでやっと無くなった。オイルは日産純正SM10W-30。

2015-08-13 · Hirotomo Minakawa

エスクード車検

リハビリ 午前中は骨折のリハビリで厚生医療センター。まだ、階段が無理だし、しゃがんだり椅子から立ったり座ったりも厳しい。正座はまだまだ無理。 エスクード車検 まずは昭和自動車整備工業に先日の修理の支払い。内訳的には、部品代としてウォーターポンプ17400-77813が10400円、ベルトテンショナー17540-77E10が11900円、ジェネレータベルトアイドラ17530-77E00が3200円、サーモスタットはTS-210Pを持ち込み(1159円で購入)、クーラントが2L補充。この部分の工賃が11900円で、税込で計42552円(サーモスタット部品価格は含まず)。エアコンコンプレッサーはリビルトで信越電装のDCS141C(95200-64JB0相当)、これが45600円、ガス回収とチャージ込みの交換工賃が14700円、税込で計65124円、合計で107676円を端数カットで107000円にしてもらった。信越電装のコンプレッサーは2年間または4万キロのどちらかまでの保証付きで、まぁ新品と言っていい。交換して以来、全く静かでよく冷える。エアコン部分はまぁ、電装屋と同様の価格かな。しかしこのコンプレッサーの脱着をするのにウォーターポンプの脱着はおそらく必須ということで、同時交換により工賃を少し節約。この部分、スズキディーラーでの見積は44302円(サーモスタット部品価格込み)であった。トータルすると、まぁほとんど変わらんね。そんなもんでしょう。ライトの光軸調整はおまけでやってもらう。ついでに自賠責をここでかける。東北自動車共済、27840円。重量税は32800円、検査手数料は計1800円。OCR3号シート35円、車検としては計62475円。3Rで受けて一発合格。108665km時。しかし、である。このクルマ、10万キロ過ぎてもどの電球も一つも切れていないのだ。ほんと、それだけは素晴らしい。

2015-07-06 · Hirotomo Minakawa

オヤジ車の車検

オヤジ車の車検 ZD72S、スイフトRS4WDの車検である。もう3年も経ったのかよ。とはいえ年間9000km弱、3万キロ未満なので特に何もしない。事前に自賠責はオヤジが自分でかけてきて、ライトの光軸調整も昭和自動車整備工業で済ませてきたというので、重量税26400円分と検査料1700円、OCRシート35円あればあとはラインを通すだけ。なにぶん骨折中なのでよっしー氏にご尽力いただきつつ、とりあえず問題なく通って終了。んでもって今度は自分のクルマを昭和自動車へ。この時の話のサードオピニオンってやつですな。ショック交換をした時点である程度覚悟は決まっていて、もうしばらくこのクルマに乗ることにしたのだから、どうせ長く乗るなら快適な方がいい。ある程度金がかかるのは仕方ないのだが、それが妥当かどうか。 一球 それが済んでから昼メシ。 マツダCX-5を見る その後、新型ロードスターとCX-3とCX-5を見に行く。ロードスターはなかなかかっこいい。CX-3は狭い。見た目はでかく見えるんだけど、中は全く狭い。CX-5はまあまあ、エスクードに近い。でもリヤシートのリクライニングが無いのはマイナス。ディーゼル、良さそうだけど・・・高いねぇ。

2015-06-12 · Hirotomo Minakawa