Witオイル交換

Witオイル交換 Witのオイル交換、15504km時。実にこの日以来。このクルマ、距離管理より時期管理(半年毎交換)とかにした方がいいのかも。 いつもの道具。オイルはHAMPのSN5W-30、今回はエレメントも交換する。 このクルマはエレメント交換が楽でいい。旧エイシンのデッドストックもこれで最後かな。

2013-04-28 · Hirotomo Minakawa

エスクードタイヤ交換

エスクードタイヤ交換 昨日とは一転して寒い一日。最高2度くらい?でもタイヤ換えちゃってもいいだろう、雪はたまにちらついているけど。積もることもなさそうだし、山間部行く予定無いしね。ってことで、夏タイヤに交換、84468km時。残溝見る限り今年は余裕でいけそう。今年車検だしな、よかった。 Jeep納車 あのHUMMERに代わってJeep納車。 といっても、中古車。でも、ものすごく程度が良くて錆一つない。会社の人がもう使わないからと譲ってくれた有難いお話。16インチ車から18インチ車にグレードアップ。ただ、補助輪が減っていてプラスチック剥き出しになっていてガラガラものすごくうるさい。これはまだゴムのあるハマーから移植してみた。静かに走る。結局まだ補助輪から脱していない。

2013-03-31 · Hirotomo Minakawa

Witタイヤ交換 ようやく春が来たという感じ。日差しが温かい。まず、洗車。手洗いなんて半年ぶりか。でもやってみると水が冷たくて寒い。まだまだだな。息子の保育園も終わり、つかの間の春休み。マル福も今日(厳密には明日)で終わるし、ちょっと鼻詰まりもあるんでってことで朝一で息子は耳鼻科へ。帰宅してから奥さんのクルマ、MRワゴンのタイヤ交換、14890km時。 手際が良くなった。いいぞ。 写真 その後、越中谷写真館にて入学記念の写真撮影。まぁ、一応。この後、小学校卒業までそれらしいこともないだろうし。 灯油購入 軽で行ったので36L(2缶)、84円/Lにて。で、タイヤにエア補充、240kPaで。

2013-03-30 · Hirotomo Minakawa

彼岸

墓参 墓参。父方を済ませ、母方のを、と思っていたら「分家の者です、拝ませて下さい」とご婦人が。歳の頃は母親と同じくらいか。しかし彼女は私はもちろん母親も初見。どちら様で?と訊くと「某」です、と男の名を言う。姓は母方の旧姓で間違いないが、その名を知らない。彼女の旦那なのか、彼女の父なのかも不明。ではその先代の方はなんとおっしゃるのでしょうか、と訊くとわからないという。しかし、昔の話は符合する(某所に住んでいたときに某お菓子屋さんが云々とかそういう話は母親の話と似ているので血脈としては間違いは無いだろう)。「私はおじいさんを知っているんです」とのこと(話からしておじいさんとは母の祖父のことではなく父のこと、つまり私から見ての"おじいさん"だと思う)。毎年墓参していただいているらしく。そう言えば花が多くあったりしたこともある。有り難い話だ。故人も喜んでいるだろう。しかし、どこでどうつながっているのか、非常に興味深いのだが確証がない。除籍になった戸籍は全て集めたはずだが、その名が無かったのでおそらくはその中の誰かの子の系統なのだろう。もう少し話を聞きたかった。しかし母親とその後バトルしたのでこの話どころではなかった。 エスクードオイル交換 エスクードオイル交換、84294km時。エレメントも交換。エレメントから少しオイルが漏れていた。締め付けが甘かったのか?でもいつもレンチで締めるんだけどな。実際固く締まっていたし。パッキン不良か?だから少しオイルパンがオイルでべとべと。抜いたオイル量は確かに適正値よりは少なかった。今冬は寒過ぎて冬の間はクルマの下に潜れなかったし、オイル量さえチェックしなかったな。オイル量くらいはやっぱり時々見なきゃ駄目だね。油圧警告灯が点くことは無かったのでまぁ大丈夫かと。 使用オイルはHAMPの5W-30のSN。SMからSNに変わったら10Wが5Wになっていた。燃費にはいいだろうがあまり軟らかいとエスクードにはどうなのか。マッチングが微妙だったらアレなんだけど。まぁしばらく様子見。しかし今日は暴風雪警報。これを書いている今、外を見れば雪が降って白くなっているではないか。春は遠い。

2013-03-20 · Hirotomo Minakawa

降るねぇ

降るねぇ 一晩で軽く20cmは降ったかな。クルマが埋まっている。まぁいいや、今日は奥さん休みだ、エスクードなら出れる。 今年は何回雪寄せしたかわからない。息子は邪魔ばかりしてくれる(_)。 今日は寒かったなぁ、おそらく一日中マイナス。 交通安全協会優良運転者地区表彰 あ、自分じゃないです。うちの奥さんです。まぁ良かったんじゃないでしょうか。 表彰状をいただきました。

2013-02-16 · Hirotomo Minakawa