灯油購入
灯油購入 灯油購入、90L、57円/Lにて。
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たざわ湖スキー第3日 まずは青荷山荘の貸切風呂、そして青荷庵さんの朝食をいただいて、チェックアウト。今日は晴れている。自分と息子は午前中4時間だけやって、奥さんはやらないことにしていたので今日はラウンジのある水沢へ向かう。黒森山がきれいに圧雪されていたので、黒森山を何本か滑る。非常に気分が良い。 で、銀嶺クワッドからの駒ケ岳第二で派手に転んだ。 脚が限界だ。息子との体力の差を痛感する。銀嶺第一リフトに久々に乗って、下だけ何度か滑って終了。
たざわ湖スキー第2日 まずは青荷山荘の貸切風呂、そして青荷庵さんの朝食をいただく。さらっと降ったようだ。一日券を青荷山荘さんで購入、かもしか駐車場へ向かう。かもしかクワッド脇を何本か滑って、銀嶺クワッド側へ移動したころに晴れてきた。田沢湖がきれいに見える。 久々に銀嶺第三リフトに乗って上を目指す。虹色の円形の雲が見えた。 水沢チャンピオンコース、銀嶺第三を各一回滑った。非常に寒いが面白い。やはりコンディションが良いと楽しいのがスキーだ。上の方は吹雪いていると何も見えないしがりがりになるので「当たり」の日だと思う。 16時まで目一杯滑って、貸切風呂、そして食事。 今日はキノコの鍋、 そしてイワシの揚げ物、鮨など。全部美味い。ニュースカイの大浴場入ってから寝る。
たざわ湖スキー第1日 コロナ禍において秋田県の宿泊業者を支援しようという取り組み、秋田県プレミアム宿泊券を申し込んであったのだが、それを使うのにどこが良いか熟慮した結果「スキーに使うのが良いだろう」ということで青荷山荘さんに泊まることにしていた。リニューアルということと、料理が良さそうだったからだ。スキーだけならどこでもいいんだけど、GOTOトラベルが併用できそうだぞ、ということでちょっと豪華にしようかと思っていたのだが、GOTO停止。やれやれ、まぁ、仕方ないけどさ。県内の人間が県内に移動するんだから全然適用してくれてもいいんだけどー。 行きしなに大雪。御所野まで1時間以上を要する。そこから先は順調。かもしか駐車場に着いて、4時間券で16時まで、かもしかのみ滑って青荷山荘さんへ。 源泉掛け流しの貸切風呂を借りて入り、 食事。 田沢湖放牧の豚しゃぶなど。 そうそう、青荷庵さんで飲んでいるときグランビアの社長さんと20年ぶりの邂逅があった。生ハムを食べていて、実に美味い「これはグランビアのやつだよなー」とか話をしていたらそこにいらっしゃったのでびっくり。実は我が家のキッチンは当時、グランビアが山王にスペイン雑貨の店をやっていたころにそこから買ったスペインタイルを貼り付けている。それを買いにいったときに「青と白100枚ずつください」と言ったので驚かれた経緯がある。玄関タイルにもグランビアさんから買ったタイルが貼ってある。その話しつつ写真を見せると「嬉しいですねー」と言われた。もう、20年も前の話であり今はタイルの輸入はやっていないそうであるが(生ハムで生計を立てているのでそれが本業なのである)、タイルの話をたくさんできて良かった。バルセロナから秋田港までのコンテナ船賃と秋田港から山王までのトラック輸送が同じ金額であったことなど裏話をたくさん聞いた。大変満足した酒宴であった。ニュースカイの大浴場に行き、露天も堪能してから寝る。
バックカメラ取付 ヘッドセットに中華ナビをエスクードから移植したので、バックカメラの取り付けを行った。そうそう、ソリオは200mmワイド対応なので、特にガーニッシュは加工する必要も無かった。ドラレコのリヤカメラは運転席側を配線したので、バックカメラは助手席側を使って後ろまで。内装の内側からハッチドアへのケーブルブッシュ内を通すため、針金を使って誘導。 ドラレコのリヤカメラは4ピンのスリムなコネクターのケーブルであったが、バックカメラのケーブルは昔ながらのRCAピンコードであるのでやや太い。通すのに苦労はしたが、無事に通ってくれた。そしてケーブルブッシュ内は「パンツのゴム通し」の要領で何とか引っ張り上げ、ハッチドア内に誘導することに成功した。 ハッチの中に来てしまえばあとはこっちのものである。 ドラレコのカメラケーブルもついでにこの中を通してしまう。配線はハイマウントストップランプのカバーを外し、最短で行う。 シルバーメッキのガーニッシュを外してカメラの取り付けをする。無難に純正位置が良いだろう。 カメラの配線はグロメットに少し切れ目を入れてそこから出しておく。 ガーニッシュを取り付けてカメラの配線を接続。バック信号線(電源)はヘッドユニットの純正ナビ用のケーブルから取ってあるのでこちらでは遊ばせておく。アースはバックアップランプと同じアースポイントに共締め。 配線が余ったのでここで束ねておいた。