一週間経過

一週間経過 auひかり化して一週間経過した。夜22:00時点でのスピードテスト。 === Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report === 使用回線:auひかりホーム プロバイダ:au one net 測定地:秋田県秋田市 ------------------------------------------------------------ 測定条件精度:高 データタイプ:標準 下り回線速度:255.6Mbps (31.96MByte/sec) 測定品質:98.7 上り回線速度:54.07Mbps (6.759MByte/sec) 測定品質:85.7 測定者ホスト:********.ppp.dion.ne.jp 測定サーバー:東京-WebARENA 測定時刻:2012/5/15(Tue) 22:00 ------------------------------------------------------------ 測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/ ============================================================ まぁ、同じですね。速いよ。

2012-05-15 · Hirotomo Minakawa

au HOME SPOT CUBEとHGWのWi-Fi速度比較

au HOME SPOT CUBEとHGWのWi-Fi速度比較 まず、今まで使っていたPlanexのMZK-W300NH2(改)。 改、といっても中にヒートシンクを貼付けただけだが。でも、ヒートシンク無いとすぐ熱暴走するのだよ、これ。そのためネット界では悪評だらけだが、ヒートシンク貼ってからは安定運用。 とりあえずこれを基準とする。 次、au HOME SPOT CUBE。と言っても中身はPlanex製。だからそんなに変わんないのかなと思いきや、D/Lが倍くらいは出るのよね。そこそこ優秀です。 au HOME SPOT CUBEはとある条件下で無料で貸し出してくれる。Wi-Fi環境あるから要らないじゃないか、という人がいるのだけれど、無料だから借りておけば良いのだ。返すのはいつでも可能だし、現物を紛失などしない限り特にお金がかかるわけでもない。何に使うかって?例えば有線LANしかないところ(ホテルの部屋など)に持っていって、そこに接続して使うなど臨時で使う用途に最適。何しろ小型だし。借りておいてなんだけど普段は使いません(笑)。 で、auひかりのHGW。BL900HWってやつですね。中身はNEC製。これは基本、今後auひかりである限り、これがメインとなる。 やっぱ速いね。HGW、なかなか良いです。Wi-Fi機器はiPhone4Sくらいしかないのだけど、iPhoneでYouTube見てもバッファ待ちで停まるということは皆無になりました。

2012-05-11 · Hirotomo Minakawa

auひかり切替工事完了

NTTフリーの実現 携帯電話をDoCoMoからauに変えたのは10年も昔のことである。固定電話もKDDIメタルプラスADSLならKDDIにする機会もあったのだが、光ファイバーとなるとNTT一択だった。ようやくauひかりがサービスインしたので早速申し込んだのが3月、連休明けにようやく工事日となった。立会が必要なので、GW明けで大変恐縮ではあるが…とGWが始まる前に関係各位には連絡して会社は休暇を取っていた。第二電電が登場してからNTTフリーの実現まで何年かかったというのだ、やれやれ。筆者はトヨタではなく日産、ホンダではなくヤマハ、そういう人間なのである。NTTではなくKDDIというのはいわば使命だ、というのは嘘でスマートバリューがおいしいからである。まぁ、他にも自宅割があったり、なかなか嬉しい。 工事にはクルマ三台(内一台は高所作業車)、総勢六名が来るという仰々しさ。それだけで工事費(人件費)は軽くオーバーしているモノと思われる。二人が交通整理で両サイドを止め、残りが高所作業とそのコントロール、そして宅内工事である。ファイバーの張り替えは無し、そのまま流用。但し、電柱上でのファイバー接続先の切替が発生するようだった。要するに、予めNTT局舎内からKDDI向けに開放されているコネクタに接続を変えるのだろう。これによってNTTからは物理的に切り離されるわけだ。で、局内工事はおそらく済んでいて、KDDIに接続されるというわけなのだろう。付いていたGE-PONとか忌々しいRT-200KIは取り外され、光ファイバーの終端には新たに光コンセントが取り付けられた。で、そこまでがNTT設備ということらしい。つまり今までは屋内設備使用料にそれが含まれていたが、KDDIがNTTに設備を借りて、私に提供するというカタチを取るわけだ。ここで何やら回線のチェックをしていたようだが問題無しとのこと。ファイバーって劣化しないのかね? で、その先がauひかりのレンタル設備。ファイバーを差し込み、新しいONUを付ける。で、ホームゲートウェイ(HGW)と呼ばれるレンタルルーターを取り付けると、カチカチいってLEDが緑に変わった。もうネットはつながったようである。電話に関しては番号ポータブルでそのまま移行。こちらの移行はどういうわけか、どうやら夕方までかかるらしい。試しに発信してみると電話をかけることは出来る。が、着信ができない。これは夕方17時を過ぎるまで「接続機器の電源が入っていないか接続機器の故障」というアナウンスになっていた。その後着信することを確認、申し込んであったナンバーディスプレイ相当の機能も有効なようである。 で、NTT時代、最後の測定はこう。 === Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report === 使用回線:NTT東 Bフレッツ ハイパーファミリー プロバイダ:ぷらら 測定地:秋田県秋田市 ------------------------------------------------------------ 測定条件精度:高 データタイプ:標準 下り回線速度:53.35Mbps (6.669MByte/sec) 測定品質:87.6 上り回線速度:56.17Mbps (7.021MByte/sec) 測定品質:95.3 測定者ホスト:***************.s**.a***.ap.plala.or.jp 測定サーバー:東京-WebARENA 測定時刻:2012/5/7(Mon) 9:00 ------------------------------------------------------------ 測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/ ============================================================ これが、こうなった。 === Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report === 使用回線:auひかりホーム プロバイダ:au one net 測定地:秋田県秋田市 ------------------------------------------------------------ 測定条件精度:高 データタイプ:標準 下り回線速度:247.9Mbps (30.99MByte/sec) 測定品質:92.9 上り回線速度:60.87Mbps (7.609MByte/sec) 測定品質:97.4 測定者ホスト:********.ppp.dion.ne.jp 測定サーバー:東京-WebARENA 測定時刻:2012/5/7(Mon) 19:00 ------------------------------------------------------------ 測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/ ============================================================ 下りは異様に速いぞ。無線LANも有効にし、iPhoneを接続してみる。今までの倍の速さは出る。よしよしよし。まぁ、これならいいんじゃないかな?

2012-05-07 · Hirotomo Minakawa

auひかり乗り換え検討

auひかり乗り換え検討 auひかりがようやくサービスエリアに入ったらしく宣伝攻勢。まぁこれでNTT一択状況から脱することが出来るようになったわけで価格競争原理も働く(NTTも「にねん割」を打ち出したし)。さて、乗り換える意義があるのかどうか検討だけでもしてみないとな、ということで。キャンペーンによるキャッシュバックとか特典を抜きにして、どれがどのくらい違うのか公平公正に比較してみなければなるまい。現状はNTTに対してBフレッツのハイパーファミリータイプ、これが5460円。で、ひかり電話、525円+ユニバーサルサービス料5円+ナンバーディスプレイ420円。で、6410円。それと、ISPが1050円、計7460円がminで、あとは若干の電話通話料などが発生している。で、もし、新規に始まった「にねん割」を申し込むと、735円引き(ポイントなどはとりあえず無視)。さらに言うと、もしフレッツ光ネクストハイスピード(200Mbps)に申し込むと工事費が11340円発生する。24ヶ月で割ると473円。差し引き2年の間、6148円/月ってところか。 一方、auひかりは1Gbpsでプロバイダ料込みの二年契約(ギガ得プラン)が5460円、で、ひかり電話、525円+ユニバーサルサービス料5円+ナンバーディスプレイ420円。で、6410円。単純にプロバイダ分が安い計算。工事料はこの価格に含まれる、というかその分値引きされるカタチで二年後からその分値上がり、つまり実質ゼロ。あまり変わらんかなあ、というところだが、私のiPhoneはauでプランF(IS)シンプル、妻もauのiPhoneでISフラット、よってケータイ料金がそれぞれ980円引き(2年間はさらにそれぞれ500円引き)。まとめて請求でさらに105円引き。つまりケータイ代として月々2000円浮くのが大きいと言えば大きい。しかも自分のケータイから自宅への電話は無料になるから、AGEPhoneのような小細工が要らない。マイナス要素は高機能なルーターが使えないのが痛いっぽい。まあ、今より速ければ、我慢して相殺できるレベルかな。後は品質だよなぁ、安定感とか。NTTのプラス面は安定感以外の何物でもないからな。固定網、ケータイ網といった通信インフラは今や生活する上で電気や水道と同様に重要な位置にある。毎月固定的にかかる金額を圧縮するのが家計には一番効くので真剣に考えているけど、さて、どうなんだ。この差を大きいと考えるか、微妙と考えるか。

2012-02-27 · Hirotomo Minakawa

HOME SPOT CUBE微妙

HOME SPOT CUBE微妙 一日も経たないうちにHOME SPOT CUBEがどうもうまく動作していない様子。無料だし、期待もしてなかったけど、なんか不安定。IP決め打ちで192.168.1.254を取りに行くようなんだけど、それでつながらなかったら192.168.0.254を見てみて下さい、とか取説に書いてあって。で、そこ見るといたりして。つながるまで時間がかかるときもあるしなぁ。LAN側環境を整備しないと駄目っぽい。

2012-02-25 · Hirotomo Minakawa