HOME SPOT CUBE到着

HOME SPOT CUBE到着 一週間も経たないうちにHOME SPOT CUBEが到着していた。なかなか早い。 箱はまぁ、携帯買ったときの箱を思い浮かべると良いサイズです。auのロゴは新しくありません。刷ってしまったんでしょうな。 中身は本体とACアダプタとLANケーブルと取説。取説は結構詳しく書いてる。 本体は手のひらサイズで非常に小さい。で、早速WANポートにLANケーブル突っ込んでLANにぶら下げてみた。するとステータスがOKになったので、設定画面に入ってみた。ふむふむ。WANとLANがあって、単体でPPPoEできるのでなかなか普通にルーターだけど今回はAPで使う。というか、AUTOにしてLANにぶら下げると勝手にAPモードになるね。なかなか賢いかも。iPhoneは二台ともつながったので良しとする。iMacもつながるけどこちらは有線でつなぐので切っておく。Ubuntu化した初代液晶iMacも無事につながった。

2012-02-23 · Hirotomo Minakawa

近況

HOME SPOT CUBE申し込み やっつけで用意したWiFiアクセスポイントの調子が予想通りよくないので、これをただで貸してくれると言うのならとりあえず使ってみるかと。ただ、サプライヤーは一緒なんだよね(笑)。まぁ、ジャンク扱いのバルクで激安で売ってたのと、auのブランドで貸し出すのとでは意味が違うからね。うまく行ったら現状のこれは撤去方向。そういえばJ氏に地震の前に買ってもらって、地震の後に引き渡してもらったんだった。まだ一年経ってないのか。

2012-02-20 · Hirotomo Minakawa

OSX Lion 復元ディスクアシスタント

OSX Lion 復元ディスクアシスタント イマドキのPCはWindowsでもそうだと思うのだがOSのディスクが付属しないのが普通らしい。OSX Lionもそうだ。HDDの隠しパーテーションにイメージがあるらしいのだ。でもいざという時、つまり、HDDがぶっ壊れたらどうするんだ?ってわけで、DVDとかに落とせるのかなと調べてみたらLionはインターネットリカバリーなんだねぇ。Lion 復元ディスクアシスタントをダウンロードしてUSBメモリに入れておくと、起動時にそれを選んで起動すればいいっぽいので一つ作っておくことにした。容量的にはちょっともったいないのだが、最近はもう4GBが底辺らしいので、4GBの一番安い(580円)USBメモリを買ってきて、OSX Lion 復元ディスクアシスタントをインストールした。これで何かあっても何とかなるだろう。

2012-02-04 · Hirotomo Minakawa

tDiary 3.1.2

tDiary 3.1.2 3.1.0から上げてみました。3.1.1は結果的にスルー。とりあえず様子見。 DealExtreameで買い物した経過 1/25にいろいろ細かいものを発注したんだけれど、ずっとBackOrderだったステータスが今日見たらPrepare Shipmentに変わっていたので生暖かく期待しよう。一番重要なモノはIEEE 1394 9-Pin M to 6-Pin F Adapter Converterで、日本円にして310円。国内で買うと800円とか。送料無料だし、急がないからってことで。何しろ、iMacのFireWireが800になったからコネクタがこれになっちゃったんで。これが来たらビデオカメラつないでみるんだ。

2012-02-02 · Hirotomo Minakawa

耐震対策

灯油 灯油購入、108L、79円/Lにて。 iMac耐震対策 さて、VESAマウントアダプターキットを買ったはいいが、問題はアームである。ところが渡りに船とはこのことで、J氏がアームを余らせているという。アームというのはErgotron社の45-214-026MXで、重いiMac27インチを支えられるのはおそらくこれ一択である。仕様上は重量13.6 kg (30 lbs) までの中型ディスプレイとオールインワンコンピュータが取り付け可能となっているが、iMacは13.8kg。但し取り外したスタンドを計測してみると1.2kgほどあったので、実質12.6kgとすると仕様上はセーフである。市価実勢価格は1万円強であるが、新品を彼から6000円で購入し、取り付けを手伝ってもらった。 最初の一歩が難関であった。付属品のカードを差し込んでラッチを解除してスタンド取り付け部のネジ部を露出させるのだが、これがなかなかうまく行かない。コツとしては奥に差し込むのではなく上に差し込むようにすると一発であった。ところでスタンドに戻したい場合どうしたらいいのだろう、取説を読んでも元に戻す方法はよくわからなかった。 悪戦苦闘してようやくネジ部を露出させることが出来た。付属のトルクスレンチでスタンドを外すわけだが、作業場所をどうするか。 本体を養生することも考えたが、布団敷いて前に倒して作業するのが楽に思えたので、これでスタンドを取り外す。 スタンドが外れたところに金具を取り付ける。 金具にVESAマウントを取り付ける。これもなかなか難しかった。位置がきっちり合ってないとネジが入らない。逆に言えばそれだけ精度が高いというわけで。ここまでは一人で作業。 我が家は机が作り付けなので、クランプ固定方式が使えないのだ。左の壁から760mm、正面の壁から手前に30mmのところにφ8の木工ドリルで穴をあける。失敗は許されない。J氏撮影。 穴があいた。ここまで、仮付けや動作範囲の確認、シミュレーションなどを行っている。どのくらいの範囲で稼働するのか、アームの曲げ方が左曲げと右曲げでは画面の中心位置が変わってくるのでどちらがいいのか、アームを左右に伸ばし切ったときに壁に当たらないか、などいろいろと確かめておく必要がある。そしてそれはおそらく一人では出来ない。 で、アームを固定する。壁ぎりぎりに設置できた。 裏面は見えないので念のため当て板を噛ますことにした。1x4の端材を小屋から拾ってきて、穴をあけて共締め。力がかかってもこれで大丈夫だ。 J氏にiMacを保持してもらって、VESAマウントとジョイント。これは一人では絶対に無理な作業である。一人でやったらおそらく傷だらけになっていたであろう。軽く動作確認を行う。宙に浮いているように見えたらそれだけでかっこいいかな。 下げると、机にべったりと付けることも出来る。これで手前に出せば机より少し前にも来る。息子に動画や画像を見せるとき、このポジションは低くて楽だ。上げるとおよそ10cmは下端が上がる。スタンドの時の倍はあるかな。自由度が高い。 まぁ、最大の目的は地震のときに倒れない方法としてベストなものをチョイスした結果であるから、非常に満足だ。この強度、すごいです。

2012-01-28 · Hirotomo Minakawa