灯油購入
灯油購入 灯油購入、90L、57円/Lにて。
灯油購入 灯油購入、90L、57円/Lにて。
灯油購入 灯油購入、90L、57円/Lにて。 革巻ステアリングの製作 ソリオGX4はGグレードをベースにしているが、アダプティブクルーズコントロールが付いている。従ってそのコントローラーがステアリングに付いているのでステアリング交換が事実上できない。20年以上使ったNARDIともついにお別れだ。高いグレードには革巻ステアリングが標準装備されるが、GX4はウレタンである。今の時期はとにかく冷たい。夏はきっと汗で滑るし、今も乾燥で滑る。じゃあ革巻にするしかないね、ということで。 革のカバーを買った。一針ずつ縫うタイプ。被せるタイプは嫌い、極太になるから。 アダプティブクルーズコントロールのコントローラー。これがあるからしょうがない。この部分はまつり縫いにしてごまかす。 全体的にはよくできたと思う。握った感じも悪くない。サイズはSを買った。
車検証 ソリオの車検証が出来てきたのでコピーをもらい、保険の代替準備。 コロナ禍における荷物発送の制限 国内はほぼ問題無いんだけど、海外向けとなるといろいろとややこしい。アメリカに住む友人に荷物を送ろうと思ったのだが、国際eパケットが使えないではないか。書留もダメとか。えー。困ったなぁ・・・普通にSmall Packetで出したけどシリアルナンバー付かないから追跡できないや。これはもう祈るしかない。
灯油購入 灯油購入、108L、55円/Lにて。
ラジオの製作再開 ラジオの製作を再開する。製作というのは、ほぼ部品を全交換するに加えて回路定数または回路そのものを見直し、作り変えることにある。つまりオリジナルの回路はとりあえず無視する。何故かというと端的に言って音が良くない。もっと良い音のラジオにしたかったからだ。フューズが切れていなかったことは部品の状態から把握できたので、ダメになったペーパーコンデンサだけ交換して極力オリジナル部品は残すという方針でも修理は可能だろう、事実そういう人も多い、それは否定はしないが、この先安全に日常使用したいので部品は交換していく(だってすぐまた次に別の部品がダメになる可能性は否定できない)。オリジナルの雰囲気が・・・とか、そんなのはどうでもいい。 まずは平滑回路から。C-R-CのよくありがちなΠ型の平滑回路である。オリジナルはブロックケミコンで80HKの後、20μF-3kΩ-10μFであるが、これを多段化することからスタートした。まずトランスは配線直出しタイプでその被覆がボロボロで大変危険なので250V50mAの新品に交換し、平滑回路は10μF-200Ω-22μF-200Ω-22μF-200Ω-22μF-3.3kΩ-22μF-1MΩ-アースと多段化した。3.3kΩの手前で260Vとなり、3.3kΩを通った後は200Vとなった。1MΩはディスチャージ用、コンデンサ増やしたからね。これでハム音はぐっと減る。配線も、6.3Vヒーターは42までは2線で撚り線としてそこで6pin片側アース。あとは渡り配線でDH3A-6D6と持っていく。DH3Aは1pin側をアース。回路は・・・RF部分はそのままとして、IF以降はゆっくり考えよう。