土田牧場
土田牧場 天気悪いので近場で。
土田牧場 天気悪いので近場で。
GN125Hリヤタイヤ交換 GN125Hリヤタイヤ交換を行う、19191km時。 ご覧の通り、スリップサインが出る寸前。買ったタイヤは同じIRCのNR21、3.50-16。事実上これしかない。 ドラムブレーキのステーとロッドを外す。 向かって左に17mm、右に19mmのメガネをレンチかけて回す。 左からシャフトを抜く。この時、チェーン張りの機構とかカラーとかが外れるので注意。 ハブダンパーに劣化はなかった。一度交換されている模様。そもそも純正時はSAKURAタイヤのはずで、これは既にIRCになっているからその時にメンテナンスされているようだ。スプロケも減りはないので再使用。 ブレーキシューも再使用できる。交換は次回でいいかな。 バルブコアを取ったらタイヤレバーでタイヤを外していく。リムのガードは古いビニルホースを切ったものを使った。 チューブはSAKURAが入っていた。再使用したのだろう。 IRCのチューブに交換する。後は元の手順で戻すだけ。 タイヤ交換完了。自転車の大変バージョン、って感じだけど、センタースタンドがあるから楽。 試走 早速試走に出かけた。 男鹿市船川の男鹿水産まで行き、自販機の蕎麦を食べて帰宅。 海を見ながら食べる250円の蕎麦、悪くない。 本業は蟹屋の男鹿水産には「永あります」。誰か言ってあげなよ。
鯉のぼり 天気が良いので鯉のぼり設営。 息子も6年生だし、今年で最後かなぁ。
NYへ 今回のルートは秋田(AXT)-JAL-羽田(HND)、成田(NRT)-シカゴオヘア(ORD)-AA-NYラガーディア(LGA)というものである。大韓航空が事実上の撤退でソウル乗り換えが使えないためだ。何と言ってもHND-NRTのバス移動がだるい。荷物の預け直しも何度も発生する。直行便ではないのでORDでの乗り換えが最も大変で、乗り換え時間が元々タイトなのに入国審査をORDでする必要がある。まぁ、行ったことがないから行ってみないとわからない。JL164でAXTからHNDへ。14時到着、東京在住の義父母とHNDで面会。息子にお小遣いをもらう。14:45頃のバスでNRTへ移動。1:15かかるので、16時頃到着。NRT発のAA154ORD行きは17:45発なので、出国に1:45しかない、割とタイト。荷物(スーツケース3つ)を預けてからお土産に免税店で向こうで人気の日本産シングルモルトウイスキー竹鶴を買い(あとで没収されてしまう)搭乗口へ。AA154はORDに現地16時着、乗り換えに1時間半しかないのに荷物の受け取り、荷物の預け直し、入国審査、関税申告、電車でターミナルの移動、そして搭乗、とこなすミッションが多数である。ほとんど無理に近いのだが、乗り換えが設定されているのでギリギリセーフなラインなのだろう。 降りるとすぐにEXPRESS Connectionと書かれたオレンジ色の封筒を持っている空港職員が目についた。MINAKAWAx3と書いてある、我々のことだ。パスポートを見せてMINAKAWAであることを提示すると「その封筒を持って急げ」と言われた。荷物を受け取り、本来は入国審査があってから関税窓口なのだがEXPRESSなためか専用の関門があり、入国審査兼関税窓口みたいなところに通される。少し歩くと荷物受け取り・預け直しのスペースがあった。本当は並ばなくてはならないのだが、EXPRESSなので空港職員が取りに来てくれて「とにかく行け」という。実はこの時手荷物になっていたウイスキーをスーツケースに入れてから預け直しの必要があったのだけれど、そんな余裕は当然無い。入国審査の前に関税申告の紙を書く必要があったのだが機内でくれなかったし、とにかくEXPRESSだからいいのかな、と、焦りからそのまま行ったら「戻れ」と言われる。急いで書いたら行き先の友人の住所が足りなくて「書き直せ」とか言われてさらに焦る。 そんなこんなで5本指の指紋を取られてやっとの思いで入国審査を通過、ターミナル移動の電車に乗る。ターミナル5からターミナル3へ移動はあっという間ではあったが、ここから米国内の国内線扱いとなるわけだ。搭乗でまたスキャンがあり、ここで手荷物のウイスキーが「液体」であることを理由に没収。黒人女には何を行っても無駄だった。あーあ。腹立つ!!!でもそんな時間はなかった、仕方ない。成田で少しだけ時間があって搭乗口そばの免税店に売っているのが悪いのだ。空港内で売っているものはセーフにしてくれよまったく。瓶を取り上げて箱だけ返してきやがったので投げつけてやった。NY行きのAA375は約3時間でNYに着いた。 翼の後ろの席だったのでNYの夜景が見えた。ラガーディアには友人がJAGUARのF-PACEで迎えに来てくれた。その日の晩は飲んで終了。
シーズン終了 最後にオーパスで滑って息子のシーズンレンタルスキーを返却。 5球スーパーのレストア6 最近やたらアクセス数が増えたのはこのせいなのか? ペーパーコンデンサはパラフィンが染み出してしまっていて、非常に危ない状態である。この状態でも火は入るのだが、ハム音がひどい。 容量に応じてフィルムコンデンサ(耐圧630V)とセラミックコンデンサ(耐圧2kV)に交換する。 同じ容量のコンデンサ、大きさは全く違う。低周波回路にはフィルム、高周波回路にはセラミック、とおおよそ使い分けてはみた。