88
88 1$=88JPYですか。んー、どうなんだ?
88 1$=88JPYですか。んー、どうなんだ?
寒いぞ 寒い。昨年同時期より10円くらい灯油は安いが、とりあえずオイルヒーターをフル稼働。昨年中古で購入したトヨトミブランドのDBKのOEM(ドイツ製)をリビングに設置、24時間タイマーが無いのが使い勝手的にいまいちだったので1500Wまでいけるタイマーを780円で購入、接続してタイマー付きと同等になった。朝4時からONにして、6時以降は15分おきにON/OFFを繰り返して7時半にOFF、夕方は16時から19時までON、そこから15分おきにON/OFFを繰り返して23時半にOFFの設定。実に便利。 アスファルトタイヤを切りつけながら暗闇走りぬける件について チープなスリルに身をまかせても明日におびえていた、のだろうか。世間的には終わった人だったのだろうが、終わっても悠々自適に暮らせるだけ稼いだだろうに。取り巻きが悪かったんだな。あの時代は一つの音楽バブルだった。今では有り得ない200万枚とか何度もあったし。いろんな曲があったけど、個人的には渡辺美里のTeenage Walkが最も『小室くさい』と思う。
寒い 涼しいを一気に通り越した。彼岸を過ぎて急にこれだ。 正規修理というか部品交換というか 78000円とは高いもんだね、まあ、モノが高いからなあ。そんなもんだろうけどさ。 出来レース終わり それにしてもつまんない内閣だなあ。麻生さん、早く解散総選挙してね。
品川区役所再び お金がなくなったので(笑)、小樽に開いている一般振替口座の残金2000円弱があったことを思い出し、昼休みに加入局である追分郵便局に行き「加入者即時払いの紙を下さい」と言ってみる。「かにゅうしゃそくじばらい、ですか」と案の定わかんないような口振りであったが、担当者が代わるとすぐに用紙が出てきた。窓口には使えるヤツを置いて欲しいものである。用紙に記入押印して出す。 と同時に、定額小為替の振出用紙を書き始める。お金が出て来たのでそのままそのお金と振出用紙を提出、定額小為替を得る。よろしい、実にすんなり。窓口が空いていたのは幸いだった。一般振替口座の加入者即時払いとか定額小為替の振出とか混在しているときには時間のかかる作業だし、こっちも待たされるのは御免だ。 昨日予め書いてあった戸籍の請求用紙、自分につながるまでの戸籍・除籍の謄抄本のコピー、運転免許証のコピー、返信用の封筒には80円切手を貼り、50円切手2枚と10円切手2枚と小為替を同封して品川区役所に発送。郵送料は90円。我ながら慣れたもんだ。長形3号封筒をそろそろ買い増ししておこうかな。 政変はあるか 日本のことはもちろん気になるが、半島のことはもっと気になる。変な騒ぎにならないでくれよ、頼むから。
誕生日 であります。 誕生日2 だからというわけではないが会社には(代休で)行かず。東京から来ていた義母(と息子)の相手をしていたとでも言おうか。盆休みに出た分を取り返したわけだから問題なし。品川区役所に請求していた謄本が届いていたので不明点を洗い出し、品川区役所へ架電していろいろ質問。この状態からわかったことは、私の母親の兄弟のうち、長女(つまり母の姉=私の伯母)に当たる方の記載が一切無いと言うこと。彼女は母が産まれる前に亡くなっている(つまり夭逝した)のだが、残念ながら、戸籍上は存在さえしていなかった。戦時中のゴタゴタでそうなったのか、とはいえいささか残念である。母の戸籍は「二女」だから間違いなくいるはずで、墓誌にも名が刻まれているのは私も把握はしているのだが、こういうこともあるかねえ。つまり、横手戸籍には母が載っているが、転籍前の品川戸籍には長男までしか載っていない、要するに品川から横手に転籍するまでの間、戸籍上子供は一人だったということで。産まれて(かつ亡くなって)いれば、横手戸籍に記載が無ければならないはずだ。改製した形跡はないが、念のために横手市役所に問い合わせるとやはり該当戸籍はこれだけだと言う。伯母の調査は終わった。お墓の情報以外に無いようだ。さて、品川の前が東京市蒲田区であった。現在の大田区である。早速大田区に請求をする。 ををを自民党 何やってんのか。背後で何が動いた?