品川区役所再び

お金がなくなったので(笑)、小樽に開いている一般振替口座の残金2000円弱があったことを思い出し、昼休みに加入局である追分郵便局に行き「加入者即時払いの紙を下さい」と言ってみる。「かにゅうしゃそくじばらい、ですか」と案の定わかんないような口振りであったが、担当者が代わるとすぐに用紙が出てきた。窓口には使えるヤツを置いて欲しいものである。用紙に記入押印して出す。 と同時に、定額小為替の振出用紙を書き始める。お金が出て来たのでそのままそのお金と振出用紙を提出、定額小為替を得る。よろしい、実にすんなり。窓口が空いていたのは幸いだった。一般振替口座の加入者即時払いとか定額小為替の振出とか混在しているときには時間のかかる作業だし、こっちも待たされるのは御免だ。 昨日予め書いてあった戸籍の請求用紙、自分につながるまでの戸籍・除籍の謄抄本のコピー、運転免許証のコピー、返信用の封筒には80円切手を貼り、50円切手2枚と10円切手2枚と小為替を同封して品川区役所に発送。郵送料は90円。我ながら慣れたもんだ。長形3号封筒をそろそろ買い増ししておこうかな。

政変はあるか

日本のことはもちろん気になるが、半島のことはもっと気になる。変な騒ぎにならないでくれよ、頼むから。