誕生日

であります。

誕生日2

だからというわけではないが会社には(代休で)行かず。東京から来ていた義母(と息子)の相手をしていたとでも言おうか。盆休みに出た分を取り返したわけだから問題なし。品川区役所に請求していた謄本が届いていたので不明点を洗い出し、品川区役所へ架電していろいろ質問。この状態からわかったことは、私の母親の兄弟のうち、長女(つまり母の姉=私の伯母)に当たる方の記載が一切無いと言うこと。彼女は母が産まれる前に亡くなっている(つまり夭逝した)のだが、残念ながら、戸籍上は存在さえしていなかった。戦時中のゴタゴタでそうなったのか、とはいえいささか残念である。母の戸籍は「二女」だから間違いなくいるはずで、墓誌にも名が刻まれているのは私も把握はしているのだが、こういうこともあるかねえ。つまり、横手戸籍には母が載っているが、転籍前の品川戸籍には長男までしか載っていない、要するに品川から横手に転籍するまでの間、戸籍上子供は一人だったということで。産まれて(かつ亡くなって)いれば、横手戸籍に記載が無ければならないはずだ。改製した形跡はないが、念のために横手市役所に問い合わせるとやはり該当戸籍はこれだけだと言う。伯母の調査は終わった。お墓の情報以外に無いようだ。さて、品川の前が東京市蒲田区であった。現在の大田区である。早速大田区に請求をする。

ををを自民党

何やってんのか。背後で何が動いた?