ラズパイ威力を発揮
ラズパイ威力を発揮 ラズパイ、仕事をしてくれた。卵の中で一生懸命動いているのがわかる https://youtube.com/shorts/fXBaPZsvQd4?si=nV7nX2q5eS4IU53W 540枚の画像をffmpegで動画にした。格好良く言えばタイムラプス、要するにパラパラ漫画である。
ラズパイ威力を発揮 ラズパイ、仕事をしてくれた。卵の中で一生懸命動いているのがわかる https://youtube.com/shorts/fXBaPZsvQd4?si=nV7nX2q5eS4IU53W 540枚の画像をffmpegで動画にした。格好良く言えばタイムラプス、要するにパラパラ漫画である。
そうだ、ラズパイの出番だ そうだ、ラズパイの出番だ、ということで、卵の観察をラズパイにやらせることにした。RaspberryPi3Bが余っているのでmicroSDを作って適当に立ち上げ、BUFFALOのUSBカメラ、BSW200MBKを接続。カメラは無事にlsusbで認識。ロジクールのC270もあったが、基台が取れやすいBUFFALOの方が良さげ。段プラで水槽の蓋を作ってカメラ部分に穴を開ける。 カメラは基台を取っ払ってテープで適当に固定。 この状態で水槽内を撮影するわけだ。fswebcamをインストール。fswebcam -r 800x600 -D 5 -S 60 –no-bannerとして、crontabで1分ごとにカメラを回してみようかと。ただし日中のみ、夜は消灯するので映らない。8時から16時の9時間として、9x60=540枚の画像からやってみよう。 こんな感じで写るはず。
動いた 卵の中で動いたのを確認。頭と尾がややハッキリしてきた。
産卵から10日 産卵から10日経過。中心の核というか、丸だったものが少し長くなった。
コンセント増設 寝室にSwitchBotハブミニを取り付けたいが、コンセントが下にしかない。ハブミニは上にあった方がいい。リビングにあったハブミニをハブ2に代替したので、ハブミニが余ったのである。 ドア横のスイッチがあるので開けてみたらLとN両方来ているではないか。ここから引っ張れば楽なので、この上に決定。柱の位置関係からいって、この辺だろうと目星を付ける。 寸法や位置関係をしっかり把握したらマスキングテープでケガキ。同時にこれは養生にもなる。で、カッターで切っていく。 壁に穴を開けたら(プレートで隠れるからカッキリじゃなくてもいい)、VVFを通してみる。 下のスイッチ位置から出てきました。もう出来たも同然です。この時、スイッチのボックスは外しておかないとVVFは素直には通らない。で、VVFをボックスに通してから壁の中に収め直す。 上にもボックスを付ける。壁の中に落とさないように注意しつつ、この場合は右横に柱があるのでコースレッドで留める。ハサミ金具とかで逃げることもできるがあれはマジで嫌い(だって絶対落とすし)なので自分は使わない主義。 壁の中に無事に納まったのでマスキングを剥がし、コンセントを取り付ける。 3線用の差し込みコネクタを持っていなかったがリングスリーブがあったので小で圧着してビニテで絶縁。ここはこれ以上増設することも無いのでリングスリーブで良いだろう。 我が家のスイッチは東芝WIDEiなんだけど、コンセントは安さ優先でパナのコスモワイド。 Amazon Echo DOT(元々あった火災警報器スレスレだった、危ぶねー。干渉はしてないのでOKである)とその上にSwitchBot Hub miniを付けた。なおこの手の工事は電気工事士免状を要する(私は持っている)。