10万キロ
Wit10万キロ うへー、このクルマでこんなに走るとは思わなかったけど。 東京へ 実はこの日の書初めが入賞し、全国高等学校長協会賞なるものをいただいたので授賞式に出るため東京へ移動。もちろんWitじゃなくてソリオで。一応クルコンついているし楽は楽。子は学校終わってから、自分は仕事終わってからの移動なので夜出発。
Wit10万キロ うへー、このクルマでこんなに走るとは思わなかったけど。 東京へ 実はこの日の書初めが入賞し、全国高等学校長協会賞なるものをいただいたので授賞式に出るため東京へ移動。もちろんWitじゃなくてソリオで。一応クルコンついているし楽は楽。子は学校終わってから、自分は仕事終わってからの移動なので夜出発。
灯油購入 灯油購入、72L、96円/Lにて。
オーパス 何年ぶりだろう、オーパスに行く。スノーボードをやってみたいというので、奥さんが使っていたボードに自分が使っていたビンディングを取り付けて(というのも奥さんのそれはステップインなのと、自分のボードだとちょっと長いので)、ブーツだけ借りてやることにしたのだ。自分はショートスキーで付いて回ることにした。回数券を買って、いざ実践。スキーは滑れるので理屈はわかるだろう、あとは身体がどうかだと思っていたが、まあまあ滑れる(前向き、後ろ向きの木の葉落としは可能)ようにはなったけれどもターンが出来るようにはならなかったので、そのうちもう一回だな。
チャタリング対策 A接点出力のONを検知するために無限ループを回し、 void loop() { if (digitalRead(A_SW) == LOW) { send_Line("おや、誰が来たようだ!"); delay(60000); } } としていた部分、誤反応があるらしく夜中の3時11分に誰が来たことになっていた。さすがにそれは無いだろうとインターホン本体の記録を見たが、やはり誰も来ていない。霊現象だ、ってことにはならないわけで、まぁチャタリングだよね。電圧変動でもあったんだろう、delayで逃げるか、何回か読み取るのがいいのか、いろいろ回避方法はあるようだがゲージ判定方式が一番スマートだなと思ったのでこれで行くことにする。 #define PUSH_SHORT 100 //とりあえず100と定義する void loop() { unsigned long gauge = 0; //ゲージを0リセットする while (!digitalRead(A_SW)) //スイッチが押されたら { gauge++; //ゲージを増加させる } if (gauge > PUSH_SHORT) //ゲージがPUSH_SHORTを超えたら { send.Line("おや、誰が来たようだ!"); delay(60000); //1分待つ } } あとは、PUSH_SHORTの値を調整するだけだがとりあえずは100で動作はしたので様子見。1分待つようにしているのは、インターホンを再度押してもLINEは通知しないようにしているだけ(実際押すとしばらくはON状態になっているので待たないと何度も通知が来る)。
灯油購入 灯油購入、72L、96円/Lにて。