北千住-スカイツリー-浅草

北千住-スカイツリー-浅草 バスで北千住駅に移動、東武電車でスカイツリーへ。NY友人一家と合流、予約していたのでチケットはすぐに発券、並ばずにエレベーターに乗れた。当日券はえらい並んでいた(50分待ち)。平日なのに、すごい人気だね。350mまでエレベーターはあっという間。天候は小雨だったが、結構遠くまで見えた。さらにその上、450m展望台へ。ここの視界が結構クリアで。あまりに高く、現実と違った世界に見えて怖さとかは感じなかったな、ある意味セリオンの方が怖いぞ(笑)。ずいぶん昔に東京タワーも行ったけれど、アレより現実感が無いというか。窓越しに違う世界を覗いているような。 降りると既に強風のため当日券販売は中止。そのためかお土産店はえらい混雑で、店に入るにも並んでいるありさま。これに呆れてスカイツリーを出て浅草に行くことに。ここから雨天、駅前の鰻屋でうな重を食べる。仲見世を通るなんて何年ぶりか。浅草寺をお参りして、おみくじを引き(大吉!)、お札その他買い物をして、コーヒーを飲んだり、ワインを飲んだり。雨だったけど楽しい時間だった。

2012-11-26 · Hirotomo Minakawa

扇大橋-秋葉原-しながわ水族館-汐留-高野

扇大橋-秋葉原-しながわ水族館-汐留-高野 扇大橋から舎人ライナーで日暮里へ。この日は奥さんと別行動、息子とJRに乗り換えて秋葉原へ。自分の知っている秋葉原とはすっかり変わってしまったが、ラジオセンターはそのままだ。2Fの菊地無線電機に行き、折れてしまった古いFUNAIのラジカセのロッドアンテナを購入。正直、そのために980円を払うか、というと微妙ではある。しかし、この、モノラルラジカセは毎朝ラジオを聞くために使っているし、単機能で故障が無く愛着もある。という訳でそのうち機会があれば行こうと思っていたのだ。『子連れなんて珍しいねえ、お客さんどこから来たの?近いの?』『秋田です』『へええ、秋田!?』『ええ』『それは良くおいでなすった、何とか合うのがあるといいんだけどねー』なんてやりとりがあって、ロッドアンテナを調整してくれた。長さは合うが、厚みが合わない。それをヤスリで手加工してくれるのである、正直それは自分でやってもいいが、商売のうちであるから店主に任せた。ネジも特殊でスター型であった。『意地が悪いよねー』なんて江戸弁の粋のいい文句である。普通のプラスに交換してくれた。持ち込んだのは確かに少しイレギュラーなロッドアンテナではあったが、これで直るであろう。 ここから京浜東北線で大井町へ。大井町はかつての自分の通勤先てある。感傷に浸る間もなく先に来ていた義母と合流。義母は銀座で巨人の優勝パレードを見て有楽町から来ていたのである。で、無料送迎バスで三人でしながわ水族館へ。自分は相当久々の再訪であるが、息子はもちろん、義母も初だという。イルカショーなど一通り良いポジションで見て、タクシーで汐留へ。で、一泊させていた自分のクルマに乗り換えて舎人ライナー高野駅まで(ここに義母の自転車を置いてあったため)。駐車場出口で2万円オーバーの請求を初めて見た(笑)。サービス券投入で無事に2000円になったけど。その後、無事に奥さん実家に帰宅。

2012-11-25 · Hirotomo Minakawa

初雪

初雪 降ったね。いよいよ長い冬の始まり。 オヤジのクルマのタイヤ交換 ZD72SスイフトRS4WDのタイヤ交換。中古の純正15インチアルミに新品のBSアイスパートナー176/65R15を組んだモノ。夏タイヤは16インチなのでインチダウン。というか、インチダウンするために15インチの旧型の純正を探したんだよね。タイヤチョイスはかなり適当。まぁ4WDだし、ブリヂストンならハズレは無いでしょう。 まるで俺だ(親バカ) この本、すごくいい。

2012-11-18 · Hirotomo Minakawa

C61 SLあきた路号を見る二日目

C61 SLあきた路号を見る二日目 朝は奥さんと息子と三人で昨日と同じポイントに向かう。と、ケーサツ屋さんがいる。昨日は居なかったのに。「注意して見て下さいねー」わかってますよ、というかどうして昨日は居なかったの?天気がイマイチなため、昨日よりはイマイチである。やはり晴天にこそ煙が映えるというものだ。 夕方は息子と追分駅に行く。男鹿線のキハ40と共に居る姿は何とも追分駅っぽい。 むしろ男鹿線の方が煤けて見える(笑) C61 SLあきた路号を見る二日目動画 動画を追加。追分駅2番ホームにて、こちらは機材PanasonicFZ48、息子を肩車しながら手持ち撮影のためブレあり(^^;)「このSL捨てんな!」と叫んでいるのは息子。

2012-10-21 · Hirotomo Minakawa

C61 SLあきた路号を見る一日目

C61 SLあきた路号を見る それほど"鉄分"は濃い方ではないが、せっかく地元を走る滅多に無い機会なので見に出かけた。

2012-10-20 · Hirotomo Minakawa