初滑り

初滑り Opasに初滑り。雪質、悪くない。息子と3回だけ滑る。様子見です。 マッドガード脱落 その、初滑りに行こうとしたときの事。バキーン、という音がして運転席側フロントのマッドガードが取れた。この瞬間がスズキ車だね。っていうか何度も指摘しているんだけど、あの形状が全てなんだよ。雪がへばり付いて重くなって脱落したのである。やれやれ、ピンとボルトナットだけ手配できるのかなぁ。最悪自分で何とかしなきゃ。

2014-12-23 · Hirotomo Minakawa

厳冬

早朝書道 朝起きてまずは書道。「は」と「め」が難しいので先生に書き方をよく聞く。言われるだけでなく、聞きに行くという姿勢。息子も成長した。 能代 その後、吹雪の中を能代まで。能代のスズキディーラーにて無料点検を受ける。 投票 この天気じゃそもそも投票率悪いよね、寒すぎるよ。投票はしたけど。 スキー靴 スキー靴を新調。何年振りだ?

2014-12-14 · Hirotomo Minakawa

表彰式

表彰式 秋田市の児童生徒作品コンクールでも最優秀賞をいただき、秋田市文化会館にて表彰式があったので出席。息子は壇上に呼ばれて表彰楯をもらった。 その後、シーズンレンタルスキーの借り受け渡しのためオーパスへ。

2014-11-30 · Hirotomo Minakawa

秋田書道展

秋田書道展 アトリオンにて観覧。もちろん息子の作品を見るためではあるが、他の作品も見るのが楽しい。というか、みんな凄い。どうして息子が一等を取れたのか、正直言ってよくわからない。始めて一年に満たないのでビギナーズラックとも言えるだろう。自分が見るに息子より上手い子の作品もあった(名前だけ見ればその子はもうとっくに上の段位にいることも知っている)。しかし審査員の目ではそれがどうも違って映るらしい。息子の作品評には「大きな文字を書く楽しさが伝わってくる素直な作品」とあった。なるほど、確かに「楽しい」と、彼は自分なりに上手く書けた時に言っている。しかし、手本通りに行かない悔しさから泣いたことも当然私は知っている。字は体を表す、か。巧さだけでは通用しない世界。勉強になる。

2014-11-23 · Hirotomo Minakawa

秋田書道展(一等)

秋田書道展(一等) 第77回秋田書道展、息子の作品に一等をいただいた(条幅半紙共)。条幅については秋田魁新報本日19面にて掲載されている。

2014-11-22 · Hirotomo Minakawa