秋田駐屯地祭
秋田駐屯地祭 秋田駐屯地祭、去年は戦車の試乗に並んでカレーを食いそびれたので今年はカレーに並ぶ。 カレー、100円。うまいです。
秋田駐屯地祭 秋田駐屯地祭、去年は戦車の試乗に並んでカレーを食いそびれたので今年はカレーに並ぶ。 カレー、100円。うまいです。
バリカン 日立CL-365-Bを使っていて、電池寿命から電池交換をして使って来たがついに電源が入らなくなった。スイッチ部分の基板が壊れたようで、まぁ寿命。日立の切れ味は良かったし回転式の長さ調整はとても使いやすかったが、内部バッテリーが1.2V一本で電池容量が少なく、モーターのパワーも弱かったのは否めない。その前に使ったのはテスコムのTC405-H、これはハズレで、1年も経たずに充電不能になり交換、その交換した商品も半年で十分不能になり「TC405-Hは商品として欠陥がある」ということでテスコムに嫌気が差して日立に浮気したのであった。 浮気したというのは、その前はテスコムTC402-Wを使っていたから。TC402-Wはとても良い商品で5年ほど使用、その前もテスコムてTC40だったかな。テスコムは1.2Vx2本=2.4Vでモーターの勢いはやはり違う。で、TC396-Wを買ってみた。「これだよなぁ」という感覚がよみがえる。TC406-Sと迷いましたが、ロングコーム40・50・60・70mmの有無のみの違いで本体は同じなので、40mm以上でカットすることが無いので安価なこちらを選択。
鍋っこ 天気もいいし、季節的には鍋っこだろう、ということで。 小泉潟公園で鍋っこを敢行。新米きりたんぽがうまい。
実家の床板張り替え 実家の和室、畳の下がぶよぶよふわふわ。床板がダメになっているのか。畳を剥がして床板を見るも、板そのものは特におかしくはない、その下の根太(垂木)が折れてしまっているのだ。しかし昭和の家、床板も隙間だらけだ。隙間風で寒いのだからこの際、構造用合板を使って隙間なく張り替えてしまおう。 手前の板が元々の床板。大引に対して根太を足してやる。床材は昭和の家だから釘打ちである。これをバールで一生懸命剥がす。これが一番大変だ。構造用合板はF☆☆☆☆(低ホルムアルデヒド)を使う。ほぼ畳のサイズ(1820mmx910mm)だが、柱をかわしたり小加工は必要。 コーススレッドで打つ。隙間風も減るだろうし、ギシギシも無くなった。
帰秋 帰りは新4号国道を鹿沼まで走って、鹿沼ICから秋田南ICまでの通常ルート。天気も良く、問題もなし。