auひかりの電話サービス
脱NTTから一年半、
===== Radish Network Speed Testing Ver.4.0.4β - Test Report =====
使用回線:auひかりホーム
プロバイダ:au one net
測定地:秋田県秋田市
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測定条件
精度:低 データタイプ:圧縮効率低
下り回線
速度:757.7Mbps (94.71MByte/sec) 測定品質:95.5 接続数:6
上り回線
速度:760.1Mbps (95.02MByte/sec) 測定品質:99.9 接続数:3
測定者ホスト:********.ppp.dion.ne.jp
測定時刻:2013/12/9(Mon) 0:34
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相変わらず速度は速い。
で、ネットは満足しているのだが、auひかりの電話サービスについて。いわゆる0AB~J電話番号をNTT時代から引き継いで使っている固定電話。もう無くしてしまってもいい気がするのだけれど、息子が小学校に入ってからというもの学校関係からよく電話が来る。というのも、一年生にしてうちの奥さん、PTAのクラス代表とか仰せつかったりしたものだから、担任の先生とかからよく電話をもらう。もちろん二人とも仕事中な訳で(別に携帯に電話してもらってもいいのだけれど)向こうは向こうで「仕事中だから」とおそらくは気を遣って留守電に入れてくれるわけだが(もちろん怪我をしたとか緊急時は携帯に電話が来る)、これ、どうにかならんかと。 で、当初は三洋の留守電転送機能をフルに活かしていた(留守電が入ると携帯に電話をかけさせ、暗証番号を入れるとその留守電を再生できる機能)が、どうせ用件を聞くだけだし、かったるいなと。そこで、着信転送サービスに申し込んでみた。これが異様に便利なのだ。つまり、我が家の0AB~J(018-8xx-xxxx)にかかってきた電話は全て私の携帯090-xxxx-xxxxに転送され、かけた相手からすると最初から携帯にかけたようにつながるというもの。つまり相手に携帯の電話番号を教えなくとも自動的につながる仕組みだ。しかも相手はあくまでも018-8xx-xxxxに電話をかけているので市内通話料金である(対携帯料金ではない)。で、受けた側としては自宅から私への転送はauまとめトークによって無料でつながるため、携帯に安くかけているのと等価である。こちらも出られる確率が上がるので迅速に対応できるので便利。iPhoneにはナンバーディスプレイのように相手の電話番号がきちんと表示される。セールスの電話であればiPhoneの機能で一度出た電話の着信を拒否する設定をしてしまえば良いし、出られなければ留守電になる。