ストーブ分解清掃
ストーブ分解清掃 CORONA Agratio、やっぱり分解しにくいなぁ。
ストーブ分解清掃 CORONA Agratio、やっぱり分解しにくいなぁ。
献血 163回目。 灯油購入 灯油購入、72L、108円/Lにて、いよいよこういう季節が到来。昨年比、だいぶ高い。今シーズンは「厳冬」だなぁ(財布的に)。 9月の自転車通勤 9月の自転車通勤、約134km。これで今シーズンは乗り納めです。 家の中のネットワーク3 インターホン用に使っている線と、かつての電話外線の保安器からのメタル引き込み用に使っていた線はCAT5のままで問題無いのでそれは残置。あとは普段絶対に使わない1本を残し、ネットワーク用の配線はCAT5E化を完了させた。
家の中のネットワーク2 CAT5で配線している各部屋への配線をCAT5Eに入替を少しずつやることにした。まずはリビングの5本のうちの4本、書斎の5本全て、子供部屋の2本のうちの1本を入替。これで計10本。リビング残り1本、寝室1本、子供部屋の残り1本、計3本は使用頻度が低いので後日で良い。これとルーターに行く1本と、集線スペース内に置いてあるNASが2台で計16ポートを使い切る感じになってしまう。ケーブルは在庫を使ったが、壁の出口(いわゆるLANコンセント)は交換しておきたい。常識的にはパナソニックのNR3160Wを使うところなのであるが(実際、リビングの3か所と書斎の5か所はそれを使用)、子供部屋にはパンドウィットのJASSP58IWYを使用してみた。 工具は不要だが、線の並びが独特で施工時に戸惑う。リビングの使用頻度の低い2か所はサンワサプライのLA-FP-MJ3Kにしてみた。 これはパンチダウン工具が必須。全くの無地でLANとかCAT5Eとかの印字も無い。どちらもパナソニックに比べて特に安いわけでもないし、パナソニックが無難である。
墓参り とりあえずお盆に続き彼岸も。
集線スペース 階段下にある我が家の集線スペースだが、長らくコンセントは2口だった。当初はISDNルーターとHUBからスタートしたのでその時は間に合っていたが、ADSLになったとき、光になったとき、と、徐々に必要な機器が増えてOAタップで分岐をしたが、大元にスイッチが欲しくなったので電気工事をしていわゆる「オンピカ」スイッチを入れ、コンセントを1口とした。そしてそこからOAタップで分岐としたので大元で一気に切ることが出来るようになったわけだ。