法事

十七回忌 祖母の十七回忌。家族のみで行う。 iPhone4Sが壊れた 表示が青いシマシマになってしまった。操作は一切不可能。但し電源は入っていて(切ることは出来ないが)、試しにiMacに繋いでみるとiTunesにてバックアップは出来た。やれやれ、これなら何とかなるだろう。念のためiCloudにもバックアップを取って、強制電源断(もちろん何度かOn/Offしてみたが全然駄目だ)。 AppleCareに入っているので電話。症状を言うと「交換ですね」とのこと。代替機を送ってくれるというので故障品を送り返せばそれで終わり。とは言え、このままではそれが来るまで電話が使えない。というわけで、auショップに行くとPT002という超だせーケータイが代用機として用意された。仕方あるまい、貸してくれるだけ有難いと思うしかない。

2013-05-19 · Hirotomo Minakawa

初詣

初詣 夜勤明けの奥さんと、息子と、護国神社に参拝。 壊れてなかった模様 電話が来たので普通に電話に出たが、あれ。使えるじゃん。ってことで、一旦修理をキャンセル。もう一度再現したらやっぱり修理に出す。

2013-01-02 · Hirotomo Minakawa

大晦日にiPhoneが壊れた

大晦日にiPhoneが壊れた やっぱりストラップが無いのもどうかと思うぞ。手が乾燥していてするっと手から滑り落ちたiPhone4S、雪の無いアスファルトにがつんと当たった。10cm落ちる場所が違っていればそこには雪があった。雪があればクッションになって無傷だったかもしれないが、まぁそれは仕方ない。しかしケースが傷を負っただけで本体は無傷であり、別に問題ないなと思っていた。事実、普通に使えた気がしていた。が、オヤジから電話があってそこで異常に気がついた。相手の声が聞こえないのである。スピーカーホンにすると通話できるのだが、普通に耳元で構えると駄目だ。つまり内蔵の耳用のスピーカーが駄目なのである。やれやれ、こんな壊れ方もあるのか。アップルケアはまだ有効なはずなのでアップルに電話したら引き取りが1/5の午前中ということになった。まぁ、仕方ないよね。電話以外は問題ないし。でも代替機借りなきゃな。 大晦日に実家のボイラーが壊れた そのオヤジからの電話というのが、ボイラーが壊れたというものだった。やれやれ、何も大晦日に壊れなくていいのに。修理は最低でも三ヶ日を明けてからだろう。

2012-12-31 · Hirotomo Minakawa

au HOME SPOT CUBEとHGWのWi-Fi速度比較

au HOME SPOT CUBEとHGWのWi-Fi速度比較 まず、今まで使っていたPlanexのMZK-W300NH2(改)。 改、といっても中にヒートシンクを貼付けただけだが。でも、ヒートシンク無いとすぐ熱暴走するのだよ、これ。そのためネット界では悪評だらけだが、ヒートシンク貼ってからは安定運用。 とりあえずこれを基準とする。 次、au HOME SPOT CUBE。と言っても中身はPlanex製。だからそんなに変わんないのかなと思いきや、D/Lが倍くらいは出るのよね。そこそこ優秀です。 au HOME SPOT CUBEはとある条件下で無料で貸し出してくれる。Wi-Fi環境あるから要らないじゃないか、という人がいるのだけれど、無料だから借りておけば良いのだ。返すのはいつでも可能だし、現物を紛失などしない限り特にお金がかかるわけでもない。何に使うかって?例えば有線LANしかないところ(ホテルの部屋など)に持っていって、そこに接続して使うなど臨時で使う用途に最適。何しろ小型だし。借りておいてなんだけど普段は使いません(笑)。 で、auひかりのHGW。BL900HWってやつですね。中身はNEC製。これは基本、今後auひかりである限り、これがメインとなる。 やっぱ速いね。HGW、なかなか良いです。Wi-Fi機器はiPhone4Sくらいしかないのだけど、iPhoneでYouTube見てもバッファ待ちで停まるということは皆無になりました。

2012-05-11 · Hirotomo Minakawa

auひかり切替工事完了

NTTフリーの実現 携帯電話をDoCoMoからauに変えたのは10年も昔のことである。固定電話もKDDIメタルプラスADSLならKDDIにする機会もあったのだが、光ファイバーとなるとNTT一択だった。ようやくauひかりがサービスインしたので早速申し込んだのが3月、連休明けにようやく工事日となった。立会が必要なので、GW明けで大変恐縮ではあるが…とGWが始まる前に関係各位には連絡して会社は休暇を取っていた。第二電電が登場してからNTTフリーの実現まで何年かかったというのだ、やれやれ。筆者はトヨタではなく日産、ホンダではなくヤマハ、そういう人間なのである。NTTではなくKDDIというのはいわば使命だ、というのは嘘でスマートバリューがおいしいからである。まぁ、他にも自宅割があったり、なかなか嬉しい。 工事にはクルマ三台(内一台は高所作業車)、総勢六名が来るという仰々しさ。それだけで工事費(人件費)は軽くオーバーしているモノと思われる。二人が交通整理で両サイドを止め、残りが高所作業とそのコントロール、そして宅内工事である。ファイバーの張り替えは無し、そのまま流用。但し、電柱上でのファイバー接続先の切替が発生するようだった。要するに、予めNTT局舎内からKDDI向けに開放されているコネクタに接続を変えるのだろう。これによってNTTからは物理的に切り離されるわけだ。で、局内工事はおそらく済んでいて、KDDIに接続されるというわけなのだろう。付いていたGE-PONとか忌々しいRT-200KIは取り外され、光ファイバーの終端には新たに光コンセントが取り付けられた。で、そこまでがNTT設備ということらしい。つまり今までは屋内設備使用料にそれが含まれていたが、KDDIがNTTに設備を借りて、私に提供するというカタチを取るわけだ。ここで何やら回線のチェックをしていたようだが問題無しとのこと。ファイバーって劣化しないのかね? で、その先がauひかりのレンタル設備。ファイバーを差し込み、新しいONUを付ける。で、ホームゲートウェイ(HGW)と呼ばれるレンタルルーターを取り付けると、カチカチいってLEDが緑に変わった。もうネットはつながったようである。電話に関しては番号ポータブルでそのまま移行。こちらの移行はどういうわけか、どうやら夕方までかかるらしい。試しに発信してみると電話をかけることは出来る。が、着信ができない。これは夕方17時を過ぎるまで「接続機器の電源が入っていないか接続機器の故障」というアナウンスになっていた。その後着信することを確認、申し込んであったナンバーディスプレイ相当の機能も有効なようである。 で、NTT時代、最後の測定はこう。 === Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report === 使用回線:NTT東 Bフレッツ ハイパーファミリー プロバイダ:ぷらら 測定地:秋田県秋田市 ------------------------------------------------------------ 測定条件精度:高 データタイプ:標準 下り回線速度:53.35Mbps (6.669MByte/sec) 測定品質:87.6 上り回線速度:56.17Mbps (7.021MByte/sec) 測定品質:95.3 測定者ホスト:***************.s**.a***.ap.plala.or.jp 測定サーバー:東京-WebARENA 測定時刻:2012/5/7(Mon) 9:00 ------------------------------------------------------------ 測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/ ============================================================ これが、こうなった。 === Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report === 使用回線:auひかりホーム プロバイダ:au one net 測定地:秋田県秋田市 ------------------------------------------------------------ 測定条件精度:高 データタイプ:標準 下り回線速度:247.9Mbps (30.99MByte/sec) 測定品質:92.9 上り回線速度:60.87Mbps (7.609MByte/sec) 測定品質:97.4 測定者ホスト:********.ppp.dion.ne.jp 測定サーバー:東京-WebARENA 測定時刻:2012/5/7(Mon) 19:00 ------------------------------------------------------------ 測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/ ============================================================ 下りは異様に速いぞ。無線LANも有効にし、iPhoneを接続してみる。今までの倍の速さは出る。よしよしよし。まぁ、これならいいんじゃないかな?

2012-05-07 · Hirotomo Minakawa