スケート

スケート 自分自身は20年ぶり以上(最後に行ったのいつだっけなぁ?)、息子は初のスケート。スキーができるので立ててしまえば何とかなった模様。まぁ何度か盛大にこけてはいたけれど、楽しかった様子でよかった。今年は積雪不足でスキー場がまともに稼働していないということもあるし、スケートも一度は体験しておかないとね。 秋田県立スケート場の思い出といえばこれ。ハンバーガー自販機。俺が子供の頃からだから35年以上は現役稼働していると思われる。まだ元気に稼働、子供達が沢山買っていた。よかった。

2016-01-11 · Hirotomo Minakawa

第七回秋田県新春書初め席書大会

第七回秋田県新春書初め席書大会 二度目の参加。日本武道館で疲れたのか、まあ、練習もしてないしなあ。

2016-01-10 · Hirotomo Minakawa

日本武道館と明治神宮

第52回全日本書初め大展覧会 昨年に引き続き、日本武道館の第52回全日本書初め大展覧会の席書大会に出場。朝早く着いたので靖国神社に参拝。 この席書大会は予選を通過したものだけが出場できる。条幅(半切)2枚を渡され24分以内に課題を書き上げ内1枚を自分で選んで提出するというもので、練習不可、手本等の持ち込みも不可である。なんとか書き上げた模様。 第62回全国新春書道展 その後、明治神宮に移動。第62回全国新春書道展に特選で入賞したので授賞式に出席。 息子のおかげで初詣で賑わう明治神宮の本殿の中まで入ることができた。 明治神宮宮司より表彰を受けた。

2016-01-05 · Hirotomo Minakawa

表彰式

表彰式 秋田市の児童生徒作品コンクールでも最優秀賞をいただき、秋田市文化会館にて表彰式があったので出席。 その席で残念なことがあった。審査員の講評で「しんにょうは何画ですか?」という問いかけが、とある先生からあった。私の息子は「三画」と答えた。しかし「二画です」と厳しい口調で言ったのである。そして「しんにょうが三画に見える作品があった、正しくは二画であるからこれは選から外した」「ぜひ家に帰ったら確認してほしい」などと言ったのである。 当然のことながら確認した。息子は自分の辞典で何度確認しても三画である、という。 私も自分の辞典で確認した。やはり三画、旧書体である二点しんにょう(例えば渡邊の邊とか辻とか)に至っては四画である。 後にも先にも二画であった時代は無いに違いないし、学校では三画で教えているはずで、私の息子のように調べて納得すればいいが「ああ、二画なんだ」って思い込んでしまった他の子らはどうなるというのだろうか。「だってあの先生が言ったから」ということなんだよね。で、もう、訂正の場はないのである。これ、非常にまずいですよね。 学校のテストはもちろん、漢検とか、あるいは中三までが対象だから受験生もいたわけで。子供に嘘を教え、あたかも私の子が誤りであったかのように自分の誤りを正当化し、しかもそれを公衆の面前で知らしめたのである。しかも来賓には秋田市の教育長もいたのだ。教育長はノーコメントである。私は息子の無念を晴らさねばならない。子供には全く非はない。私は義憤に駆られ、行動を起こした。そもそもそういう人が今後も審査をするようなことがあっていいのだろうか? まず、このコンクールが市民憲章が主催であり、地元地区の市民憲章協議会の代表者が自分の町内の人であることから(やっぱり町内の付き合いって大事だよね)、その人に電話してみることにした。その人のお子さんは学校の先生であり「そんな話は許されない」ということになって話は早く、事務局長に取り次いでもらえることになった。後刻、事務局長から電話をいただき、のちに行われる反省会に教育長も来るのでその席でこのことをお話しする、その結果についてはそれが終わってからお話ししたい、ということであった。 誤った「講評」をしたのはとある幼稚園の園長であった。その園では書道を取り入れているようである。それは構わないし、おそらく園児にしんにょうを教えることはないとは思うが、仮にも教育者たるものこのような恥ずべき事態をどうするのか、まずはその反省会の結果とやらを伺ってみないことにはなんとも言えないが、まずは息子を褒めてやりたいところだ。お前は正しい、何も間違ってない。 スキーシーズンレンタル 毎年お世話になっているシーズンレンタル。子供のスキーは年々長くなる。そろそろ入らない。キャリアを付けたのは正解。

2015-11-29 · Hirotomo Minakawa

秋田書道展

秋田書道展 今年は息子は二等だった。順当だ。去年はまぐれだったと言っていい。半紙は一等。よく頑張りました。 献血 アメリカから帰って一ヶ月以上経過したので。51回目。

2015-10-31 · Hirotomo Minakawa