月月火水木金金
月月火水木金金(げつげつかすいもくきんきん)とは土日返上で働くという意味を表す慣用表現である。いわゆる戦時中に作られた言葉であり、そういう軍歌もあって有名だが、まさに今週は自分がこの状態にある。6/27~7/3まで7日間、土日返上で連続勤務して、月火を休む。以降は9月一杯まで月火休み、つまり休日がシフトする。いわゆる震災対応というか、節電対応というか、経済産業省から会社への通達があったらしく。 とはいえ、土曜はまだいいが日曜に夫婦で仕事となると保育園はやってないし、俺だけ平日に休んでもなーみたいな部分もあって、どうなんだかという。しかも明日からいわゆるサマータイム。30分だけ前倒し。ピークシフトには一切貢献しないけど、節電になるの?これ。まぁ、言われて組合が合意したからにはやりますが、イマイチなぁ。