郵便事業株式会社お客様サービス相談センター

From: “郵便事業株式会社お客様サービス相談センター” To: minakawa Subject: Re: 再配達の受付に関する件 Date: Fri, 28 Dec 2007 13:26:43 +0900> 郵便事業株式会社お客様サービス相談センターでございます。 この度はお客さまにご迷惑をおかけ致しましたことを謹んでお詫び申し上げます。 並びに、ご返信が遅くなり誠に申し訳ございませんでした。 『再配達受付連絡先』のお電話が繋がらない、というご指摘につきましては、 当センターより秋田支店へ指導をさせて頂きました。 今後、この度のような不手際が起こらぬよう、一層努力をして参ります。 また、『地元局ではなくなってから、時間内に電話しても出ず、 翌日配達になってしまうことが多い』というご記載につきましても、 より効率良く、お客さまにより良いサービスとなりますよう、 ご指摘事項を真摯に受け止め今後のサービス改善に努めてまいります。 この度は弊社にご指摘頂きましたことに御礼申し上げるとともに 今後ともご指導ご鞭撻の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

以下「再配達の受付に関する件」として、 http://www.post.japanpost.jp/question/contact_us/mail.html から送信した内容。

不在のため『郵便物等お預かりのお知らせ』が投函されていた。 再配達受付連絡先(郵便コールセンター)018-866-7650に19時頃電話したが、 一向に出ない。3度ほどかけて、しかも20コール位してから出た。 電話による受付は20時までとあるが、まるで時間外だと言わんばかりの対応である。 住所氏名、配達センター、配達区、種別コードを読まされた。

民営化前、追分郵便局による受付のときに比べ、 秋田中央局の集中対応は悪過ぎ、遅く、しかも煩雑である。

1.そもそも電話に出ないのは何故か。 2.民間会社はフリーダイヤルが多く、トーンによる自動受付の所もある(佐川等)。 ドライバーに直接つながる所もある(ヤマト等)。 地元局ではなくなってから、時間内に電話しても出ず、 翌日配達になってしまうことが多い。対応が悪過ぎる。 3.問い合わせ番号は何の為にあるか。 たいていの民間会社は番号を伝えれば再配達申し込みがすんなり行くが、 配達センターだの配達区だのを一々言わなくてはならないのか? 4.日本の隅々まで幸せになる民営化 とCMを打っていたが、これは詭弁か?