homeでんわ

紆余曲折あったがhomeでんわになった。LNP(番号ポータビリティ)でISDN発番由来の番号は維持。携帯電話番号(※A)に転送するのも従来通りだが、切り替えが留守中(仕事中)に行われるため、でんわユニットHP01の電源を入れることは帰宅後になってしまうので、今までのケーブルプラス電話の転送先は敢えて別の番号(※B)にしておいた。で、午前中はBに着信していたが、午後からAに着信するようになったので切り替わったようである。

ん?ということは、でんわユニットHP01の電源は入れなくてもいいのか。HP01に入っているSIMの番号にかけてみると「電源が入っていない」の音声が流れるのであるが、まぁそれはそうだ。着信転送してAで受ける分にはどうやらこのままでも不都合はない模様である。でも、SIMが有効化したかどうかは確認しなければならないので、帰宅したら電源は入れてみよう。

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